愛犬とのおかしいハッピーくらし

住居には、愛犬がいる。3才の牡のシーズー犬だ。犬の芸を増やそうと思いました。犬のランチタイムは、ドッグフードを前夜、計量しておきます。それを朝夕に分けて、食べさせている。そうして、トマトをちょこっと与えている。トマトは、湯煎を通して皮をむいている。他の野菜も加えていましたが、病になってから、お医者さまがトマトだけを認可されました。
今まで、ランチタイムの前に、おコツとおかわりの芸を通じていました。めしの時に、十を数えて、「おコツ」と言って、あたしがコツを出します。犬が、コツをのせます。そうして、「おかわり」と言って、コツを出します。そうして、犬がコツをのせます。これを3回やります。そうして、「タッチ」と言うと、犬は、立ち上がって、身体に触れます。これを5回やります。これができたら、「必ず」という、あたしが言って、めしを指します。そうすると、食べ始めます。すぐさま食べ終わります。ここまでの芸は、やっていました。
あたしは、その間に、犬の薬の準備をします。近頃、肝臓が悪いことがわかり、朝夕の食後に呑むようになりました。その設営は、狭く切ったトマトに薬を2錠のせている。近頃までただ与えているだけでしたが、薬を味わうのが、嬉しい的でした。芸をするようにしました。あたしは、立ち上がって、「ちょうだい」といった、言うと、犬は立ち上がって、私のアクセスに触れます。これを5回やります。新しい芸も、間もなくできるようになりました。胸中がいいので、ビックリします。コチラが考えつけば、色んな芸ができそうです。杉山てつやで稼げる理由